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今日も、お立ち寄りしていただき、ありがとうございます。
ゲームの序盤は、アビリティ・レベルの低い種牡馬を入手するのにも大変な苦労をするものですよね!
やっとの思いで手に入れたのに、より優れたアビリティの種牡馬が登場したり、入手した種牡馬のアビリティ発動率を上げるのに時間がかかったりと、プレイ中の苦労が絶えません。
ただ、いつもと違った目線でゲームを見渡していくと新たな発見もあり、マンネリ化してきた気分も新鮮な気持ちに変えることが出来ますよ。
※これは、ゲームだけにとどまらず、多くの物事(身の回りの事柄や人間関係=親子・恋人・夫婦間)の困難を自分自身の気持ちの持ち方ひとつで楽にできるポイントでもあります。
本日はゲーム序盤、そうした苦痛の日々から救ってくれた『優駿の軌跡・レジェンドカップ』の本当に【奇跡】のようなお話になります。
それでは、はじめましょう!!
レジェンドカップとは

『優駿の軌跡・レジェンドカップ』は、歴代の名馬たちが、優秀な成績を収めた競馬場・レースコース条件(天候・馬場状態など)を再現して設定された特別なレースで、夢のような企画です。
レジェンドカップ登録馬の選択
プログラミングスクール
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優駿の軌跡への扉
「VSモード」➡『優駿の軌跡』から入っていくと、『レジェンドカップ・登録馬』の画面が表示されます。
その右上には現在所持している『LC挑戦券』の枚数も示されているので、確認しながらお好みのペースで進めていけます。
枚数が少ない場合は、通常の『デイリーミッション』・期間限定の『デイリーミッション』のほか、指南所の目標クリア・イベントのミッションクリアしての報酬などで集めてからチャレンジしていくという方法もあります。
MAPで確認
LC挑戦券の枚数の下の『MAP』をタップすると、各ステージ(MAP 1~7)に登録されているレジェンド馬名の一覧を見ることができます。
また、1MAPで5頭のレジェンド馬と対戦ができ、各馬に初勝利するごとに報酬がもらえるので、ある程度モチベーションを保ったまま進んでいけるでしょう。
~注意点~
・各MAP共通ですが、最初のレジェンド馬 に勝利しなければ、次には進めない作りになっています。
・そこで勝利しなければ、以降のレジェンド馬は封印されたままの状態になり、対戦できません。
≪対策≫
・MAPをタップし、そのステージで対戦するレジェンド馬を事前に確認。
・挑戦するレジェンド馬の適性・適距離を調べて登録馬を用意(育成)することで勝利に近づきます。
登録馬の選択

いよいよ、出走馬の登録です。
『登録馬』をタップすると、≪登録管理馬≫画面に切り替わります。
最初の段階では、5頭の枠が用意されています。
このように限られた枠数なので、最初のころはMAP 1に登場するレジェンド馬に対応できるステータスの育成馬を登録していきましょう。
前にも述べましたが、事前にMAPで対戦馬の適性や適距離などを把握し、それに合ったアビリティ発動条件・距離範囲を持つ育成馬を効果的に登録していきましょう。
※理想は、アビリティ発動距離・条件が≪芝・1200~2000m≫・≪芝・1600~2500m≫・≪芝・2000~3200m≫・≪ダート・1200~2000m≫をカバーできる登録馬を揃えれば大丈夫です。
攻略の難易度・モード別
≪ノーマル≫
・MAP 1~2までは、クリア難易度☆~☆☆
・MAP 3の難易度は、☆☆~☆☆☆
・MAP 4~7は、いずれも☆☆☆となっています。
対戦してみて、登録馬のステータスにバラツキがなく、適性や距離があっていれば、アビリティのレベルが7以上(グレードが≪翔≫以上)であれば、楽に勝つことができます。
≪ハード≫
こちらのモードも難易度は、
・MAP 1~2までは、星が☆~☆☆
・MAP 3の難易度も、☆☆~☆☆☆
・MAP 4~7は、いずれも☆☆☆です。
※ただし、MAP 6以後のレースでは、ステータスに偏りがあったり、田宮騎手を主戦にした場合に、経験不足からかスパートで競り負けたり、ゴール前でとらえられたりする場面もあたので、不安な方は、ひと段階上のアビリティ(もちろん発動率100%)にしたり、主戦をトップジョッキーにしておけば間違いないです。
勝利で獲得できる報酬
・初回の勝利に限っては、≪ノーマル≫・
≪ハード≫共通で、1MAPを制覇するごとに、
Ðメダルが10枚獲得できます。
・対戦馬に勝利するごとに、その覚醒素材や
LC挑戦券、「FP」ポイント、「100~500万G」
が取得できます。
※なお、対戦名馬によっては、初勝利の報酬と獲得できるアイテムが異なりますので、その都度、対戦馬の≪情報≫をタップしてご確認ください。
本日もご訪問ありがとうございました。
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